【Grand Fantasia IG】ゼロとイチのセカイで感じた右手の疼きと

カテゴリ: Grand Fantasia IgnitGames
 2017//11





実を言うと、本家のグランドファンタジアは嘗てプレイしたことがある。
今から7年前の2010年に密やかにやってたことはやってたが、畢竟ブログには書かずじまいだった。

現在やってるGFのエミュ鯖はIgnit Gamesが運営するPrivate Serverで、公式サイトを見たかぎりではどうやら鯖機はスペインに拠点を置いてるようだ。スペインと言っても、公式サイトはスペイン語と英語の二ヶ国語、蔵はスペイン語、英語、ポルトガル語の三ヶ国語が選択できるので安心されたし。

Grand Fantasia IgnitGames (公式サイト)






SSはあまり撮ってないままだいぶ進めてしまったが、最初のキャラは魔法使いにした。
実は本家でも最初に作ったキャラがネクロ志望の魔法使いだったが、メイジまで転職したはいいものの途中で挫折した経験がある。
この鯖なら経験値倍率が5倍であることから苦ではないだろうし、何よりも志半ばでネクロを諦めてしまった心残りがある。
折角なので過去のキャラの見た目を同じにして、目指せネクロという本懐を遂げようではないか。

という思いから、このキャラを作ったのである。
ちなみにこの時のレベルは既に19だった。
本家だったなら、同じ段階でもせいぜいレベル10ぐらいだっただろうな。
やはり5倍は5倍でも経験値テーブル的には上がりやすいようだ。



魔法使いの戦法は容易というか単純。
一つか二つかの魔法をひたすら撃つだけである。

ちなみにゲームの言語はポルトガル語になっているが、個人的に英語よりもポルトガル語を理解してることから蔵の設定でポルトガル語にした結果である。
まぁ英語もいける口だが、ぶっちゃけシステム周りさえ把握していれば言語なぞ取るに足らん。



このマジックアローという一番最初に覚えるスキルの射程は長く、だいぶ離れたところからでもMOBを狙撃できる。
まだ生きてるwikiやらvikiによれば、マジックアローは3次転職までお世話になるスキルのひとつだ。



このゲームの特筆すべきクソシステム、ミグルは既に2匹確保済み。
守護ミグルは杖製造、召喚楽器ミグルは術師装備製造に専念してもらう腹積もりだ。

ちなみに守護ミグルの名前はGomiにしておいた。ゴミグルだからゴミ。
GFやったことのある人はよくご存知のはずだ。
このゴミグルにどれだけ振り回され、製造失敗を繰り返され、精神を削られたプレイヤーの無残な姿を。
思い出しただけでも肺腑を抉られるレベル。



一番最初のライドもゲットした。
これで幾分か移動が楽になるというもの。



それにしても、チュートリアルのクエスト報酬で賜ったこのアバターは全然ロックじゃないな。
なんだその仮面は、中二的な魔術結社ごっこのつもりか。



別のクエストの報酬で入手したアバターと代用してみたが、多少はマシになった。






か…?

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